選ばれる理由

 

 

社会課題を目の当たりにできる機会を得られる

●1次産業(農業・漁業)の国内自給率の低下や民間の参入による1次産業従事者の減少問題
●地方の過疎化、人口減少、少子高齢化の日本社会の縮図を実体感
●環境問題を目の当たりにし企業活動を考える機会等、
普段よく耳にはするが、実感値のない日本に起きている課題を目の当たりにし、日々の業務を見つめ直す機会を提供します。これにより、研修を受けた社員の方々は、企業として社会問題に何か還元できることはないか等を検討されるだけでなく、自身の業務フローとして、様々な価値観の捉え方に変化が生まれ、時には社内コミュニケーションにおけるイノベーションについて感じられる方もいらっしゃいます。

 

 

 

全国20県800の行政と連携しバリエーションのある研修をご提供

「地域で学ぶ」が行う研修プログラムは、
全国20県800の行政組織と連携し、
企業向け研修プログラムを提供しています。
真に地域振興がはかられ、教育効果と安全管理が
行き届いた質の高いプログラムを提供しています。

 

 

 

 

 

 

越境学習による学びが得られる

 

 

越境学習とは「個人が所属する組織の境界を往還しつつ、自分の仕事・業務に関連する内容について学習・内省すること」。
中原淳氏は『職場学習論』において、個人の「視野拡大」をもたらすためには職場内における他者との関わりを大切にしながら、一方で、積極的に職場外の異質な他者と出会い、対話することが重要ではないかと推察しています。
「地域で学ぶ」は、企業の競争優位を支えるイノベーションに繋がる可能性を有する越境学習を推進します。

 

 

 

 

 

多様性を受け入れ、能動的に変化する人材創出を推進

 

・女性の活躍推進
・働く人口減少による多様な働き方の許容
・AIでは実現できない創造性を生む力

これらの変化は、多様性を受け入れ、能動的に変化できる力を持つからこそ生まれる次世代ビジネスリーダーが作り出していく変化であると考えます。
「地域で学ぶ」は、最も遠い価値観を持つであろう、①地域で生きる人材と②組織で働く人材の価値観、この2つの価値観の融合から、ここでしか学ぶことができない、「多様な価値観を受け入れ変化する経験学習」を提供します。

 

 

 

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